じぶんち。

by tdoi

2019.04.10 『John Mayer』武道館ライブ

昨日のクラプトンのゲストだったジョン・メイヤー、その3日前の武道館ライブ!

John Mayer Tokyo Live 2019/4/10 @日本武道館



  1. 2019/05/26(日) 00:27:12|
  2. 栄養になった楽曲
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2019.04.13 『Eric Clapton』武道館ライブ

毎回行ってたが今回は残念ながら諦めた。
しかし、観れるとは嬉しいw
この日は珍しく「レイラ」をエレクトリック・バージョンでやった日。
もう刺激は少ないが、安定感はいつものこと。
ゲストに来日中のジョン・メイヤー、デカくてかっこいい。

2019年04月13日 日本武道館



ついでに2016年のライブ
この次の日に観にいってた。

2016年04月15日 日本武道館



  1. 2019/05/25(土) 00:30:36|
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2019.02.25 Steely Dan London Live

これは素晴らしい!
スティーヴ・ウィンウッド、エリオット・ランドールがゲスト出演。
エリオット・ランドールは昔から好きでソロアルバムや参加アルバムを集めてたが
動いてる姿を見るのは初めてw

MUSIC LIFE CLUB 02月28日
スティーリー・ダンのロンドン公演にスティーヴ・ウィンウッドとエリオット・ランドールが出演



観客席で2時間近く撮影してた人、ご苦労様でしたw


  1. 2019/05/07(火) 00:27:09|
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『二つの祖国』挿入曲

スペシャルドラマ『二つの祖国』(前編)においてなかなか効果的に使われてました。

Starman/David Bowie(1972)


The Eagles/Desperado(1973)



  1. 2019/03/25(月) 13:35:30|
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Marlena Shaw - You Taught Me How to Speak in Love

Marlena Shaw / You Taught Me How to Speak in Love(1975)


学生時代、レコード屋さんから勧められてメロメロになった作品「Who Is This Bitch Anyway」
いろいろな所で語られてるが、まさに名盤そのもの。
この曲が何かに似ているいるとかはこの際置いといて、バックのギターの競演を聴いてほしい!
右チャンネル:デビッド・T・ウォーカー
左チャンネル:ラリー・カールトン
地味な演奏ながらもしっかり泣かせてくれる。

松任谷正隆インタビュー
~名盤『フー・イズ・ディス・ビッチ・エニウェイ』との出会い~


amazon primeで無料で聴くこともできます。

Who Is This Bitch, Anyway?


  1. 2017/10/28(土) 00:53:45|
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【訃報】グレッグ・オールマン

今回もまた悲しい訃報。
グレッグ・オールマンが亡くなった。

NME JAPAN 5月28日
グレッグ・オールマンが逝去。享年69歳

amass 5月28日
グレッグ・オールマンの訃報を受け、様々なミュージシャンが追悼コメントを発表


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「オールマン・ブラザーズ・バンド」時代から好きだったので、非常に残念です。
1st ソロアルバムの「レイドバック」も本当に名盤でした!
また、このLP、初めてUSA盤で聴いたときの音の良さにも感激したのを覚えています。

Gregg Allman/Queen of Hearts



  1. 2017/05/31(水) 00:32:57|
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2017.05.12 『ミュージックステーション』の鷲尾伶菜

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歌詞を間違えてゴメンナサイする鷲尾伶菜、
それはそれで可愛いかったけどw

なかなかの貴重映像になりそうですw

Flower 『MOON JELLYFISH』



  1. 2017/05/13(土) 19:53:13|
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追悼 『 ジョン・ウェットン』

元「キング・クリムゾン」、「エイジア」等のベーシスト、「ジョン・ウェットン」が先月末に亡くなった。
彼の野太い声は大好きだった。

特にクリムゾン時代の緊張感溢れる演奏・歌にはかなり刺激を受けた。
生で観たことはなかったが、以前wowowで放送された際、彼がサムピックでベースを
弾いていたことが印象に残っている。

なんで、「クリス・スクワイヤ」、「グレッグ・レイク」、そして「ジョン・ウェットン」と
プログレのベーシストが続けて亡くなってしまうのでしょうね。
本当に残念です。


クリムゾン時代に参加した4枚とエイジア
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2月01日 BARKS
“非凡なる人生”を生きたロックの巨人、ジョン・ウェットン


King Crimson - Larks Tongues In Aspic #1


King Crimson - Starless (OFFICIAL)



  1. 2017/02/08(水) 00:01:25|
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Pete Carr / Tuscumbian Lover(1975)

Pete Carr、南部系のセッションギタリスト。
その彼が1975年に発表したアルバム Not a Word on It の1曲
前半のエロいギターは、ジェフベックに通ずるものがあるが、後半はしっかりサザンロックw
数年前にやっと日本でもCD化された。

なぜにこんなのを当時から聴いていたのか覚えてませんが、
ニューミュージックマガジンの輸入盤紹介あたりなんでしょうね。




数年後、AORブームで LeBlanc & Carrとして Falling をヒットさせる。
なんでもできちゃう雑食系の人ですw




  1. 2017/01/02(月) 00:28:36|
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LOUDON WAINWRIGHT Ⅲ/ summer's almost over

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LOUDON WAINWRIGHT Ⅲ/ summer's almost over (1976)

レコード時代からずっと日本未発売。
なんと2015年に復刻盤として発売されたが、CD-Rということでパス。
(アルバム名:T SHIRT)

普段はギターの弾き語りの多いSSWだが、この曲はジャズっぽく仕上げている。
ピアノが沁みる。
やっぱりレコードっていいね。




今年もよろしく!

/tdoi


  1. 2017/01/01(日) 00:03:43|
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